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謹賀新年

...2007/01/02 10:58...

あけましておめでとうございます♪


今年は「本厄」ですのでなるべく大人しく
生活をして行きたいと思ってます。。。
昨年の「前厄」もロクな事がなかったので
今年も多分何をやっても「からまわり」の
一年になるんじゃないかと・・・。

それでも最低昨年以上のライブをする事と
節酒生活を継続する事を目標にボチボチ
頑張っていきたいと思います。


本年も宜しくお願い致します♪




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良いお年を~♪

...2006/12/29 10:12...

こんなくだらんブログに今年もたくさんの方々が
遊びに来て頂きまして本当に有難うございました。

今年に入ってからココのカウンターの速さは
来年早々にはHPのトップページの数字を
追い抜く勢いで本当に驚いています。
まぁ相変わらず訳の分からん外人さんも
たくさん来てるみたいですが・・・(笑)。

今年もいろいろありましたが、残念だったのが
殆どライブが出来なかった事・・・。
年初に立てた目標は年間6回だったのにね(笑)。
そのためにも新たなバンドを始動させましたので
来年にはこのバンドでたくさんライブが
出来たらエエなぁって思ってます。

そして山のように積もっているBluesな音源も
一枚でも多く紹介していきます。



今の所、明日朝一番で実家に帰省して年明け
2日には戻って来る予定になっています。

今年一年間お世話になりました!
来年も皆さんにとって良いお年でありますように!


Keep on Rock'in !






Bluesな音

...2006/12/29 08:37...

Michael Schenker Group、『Flying High』

Disc1
1. Captain Nemo
2. Rock My Nights Away
3. Are You Ready To Rock
4. Cry For The Nations
5. On and On
6. Attack Of The Mad Axe Man
7. Into The Arena
8. Lost Horizons
9. Rock Will Never Die

Disc2
1. I'm Gonna Make You Mine
2. System Failing
3. Still Love That Little Devil
4. Armed and Ready
5. Rock Bottom
6. Doctor Doctor

MichaelSchenkerGroup-FlyingHigh-Front.jpg


1984年1月20日、大阪城ホールでのライブ音源。

当時、ファンクラブ会員のみにリリースされた音源で
マニアにはかなり高値で取引されていた一枚。

この時のメンバーは

G Michael Schenker
V Gary Barden
K Andy Nye
B Chris Glen
D Ted McKenna

と言うラインナップでセットリスト的には1984年リリースの
公式アルバム『Rock Will Never Die』とほぼ同じです。

『Rock Will Never Die』は1983年のハマースミスでの
ライブで当時は聴きまくったアルバムでしたが、シェンカーの
ギターはこの大阪城の音源の方が断然かっこエエです。

しかし、毎度の事ですがゲーリー・バーデンの
ヘタさには言葉が出ませんね・・・。

グラハム“やすし”ボネットはともかく、シェンカーに
一番合っているボーカリストはゲーリーだと常々思ってますが
ライブになるとヘタさがバレバレになってしまうのが辛いっす(泣)。

それはともかく、一時のクスリ漬けの生活から見事に
立ち直ったシェンカーのギターはホンマに凄い!
まさに「神」と呼ばれるに相応しい、名フレーズが
湯水の如く溢れ出ています。


<♪>
http://www.megaupload.com/?d=CXQKSUP1

Pass:いつもの







Bluesな音

...2006/12/28 08:49...

Van Halen、『Live Recordings 1974-75』

1. Chevrolet
2. Maybe I'm A Leo
3. We All Had A Real Good Time
4. Walk Away
5. Can't Get Enough
6. If You Can't Rock Me
7. Might Just Take Your Life
8. Make It Last
9. Sweet Emotion
10. Twist And Shout
11. The Grind
12. Tush
13. Trampled Under Foot
14. Stone Cold Sober
15. Jean Genie
16. Keep Playin' that Rock 'N' Roll
17. Get Down Tonight
18. Walk This Way

Van_Halen.jpg


デビュー前の1974~75年のライブ音源。


今年も数え切れないくらい音源を入手しましたが
コレはその中でも5本の指に入る貴重な音源です。

1976年にキッスのジーン・シモンズの資金援助を
受けてデモテープを作成し、翌年には出演していた
ライブハウスに当時のワーナー・ブラザーズ社長と
プロデューサーのが突然現れその場で契約を決めた
のは有名な話ですが、この音源はそれよりも前に
アマ・バンとしてロスやラスベガスのクラブを回っていた
時の音源で全曲カバーとなってます。
まだこの頃はオリジナル曲があまりなくて、セットリストの
殆どがカバー曲だったらしいです。


ちなみにこのセットのオリジナルは

1.ZZ Top
2.Deep Purple
3.Edgar Winter
4.James Gang
5.Bad Company
6.Rolling Stones
7.Deep Purple
8.Montrose
9.Aerosmith
10.Isley Brothers
11.Tommy Bolin
12.ZZ Top
13.Led Zeppelin
14.Rod Stewart
15.David Bowie
16.Edgar Winter
17.KC and the Sunshine Band
18.Aerosmith

となってます。

こんな曲もやってたんかー!って感じですね。
トミー・ボーリンの名曲をカバーするなんてさすがエディ!!

ちょっと意外なところではエドガー・ウインターや
デビッド・ボウイなんかもカバーしてたんですね。

それと後にメンバーとして加入することになる
サミー・ヘイガーが在籍していたモントローズの
曲をやっているのも何か不思議な感じがします。

デビュー前の音源とは言え、すでにバンドとしては
完成されていて、特にエディのギターは圧巻!
オーディエンス録音でデビッドのボーカルがオフ気味
なのは気になりますが、それ以上にバンドとしての
勢いを感じる事が出来ます。

これがアマ・バンとは・・・信じられないっす。


<♪>
http://www.mediafire.com/?7mmwmyqwx5w

Pass:いつもの








Bluesな音

...2006/12/27 09:09...

The Rolling Stones、『Rock & Roll Circus』

1 Mick Jagger's Introduction of Rock & Roll Circus
2 The Rolling Stones - Entry of the Gladiators
3 Mick Jagger's Introduction to Jethro Tull
4 Jethro Tull - Song for Jeffrey
5 Keith Richard's Introduction of the Who
6 The Who - A Quick One, While He's Away
7 The Rolling Stones - Over the Waves
8 Taj Mahal - Ain't That a Lot of Love
9 Charlie Watts' Introduction of Marianne Faithfull
10 Marianne Faithfull - Something Better
11 Mick Jagger's and John Lennon's Introduction of the Dirty Mac
12 Dirty Mac - Yer Blues
13 Dirty Mac - Ivry Gitlis - Yoko Ono - Whole Lotta Yoko
14 John Lennon's Introduction of the Rolling Stones-Jumpin' Jack Flash
15 The Rolling Stones - Parachute Woman
16 The Rolling Stones - No Expectations
17 The Rolling Stones - You Can't Always Get What You Want
18 The Rolling Stones - Sympathy for the Devil
19 The Rolling Stones - Salt of the Earth」


rs20061227.jpg


1968年にBCCのクリスマス・スペシャルとして
収録された幻のTV番組。


収録後30年近く入手不可能な状態でしたが
1996年にVHSで発売され、2年前にはDVDも
発売されてますので映像の方はそちらでどーぞ。

キース・ムーンが「これでもかーっ!」って叩きまくっている
フーの演奏も、まだブライアン・ジョーンズが在籍している
ストーンズの演奏も凄いんですが、ここは何といっても
ダーティー・マックの演奏でしょう。

ちなみにダーティー・マックとは

Vo・G ジョン・レノン(ビートルズ)
G エリック・クラプトン(クリーム)
Ba キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ)
Dr ミッチ・ミッチェル(ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)

と言う超豪華なメンツで構成された史上最強のコラボ・バンド。

このメンツで、ビートルズの「ヤー・ブルース」を
演奏するんですが、これまた凄い!!!!!!!!
『White Album』のバージョンをはるかに上回る
ハイテンションでブルージーなサウンド!
「Whole Lotta Yoko」も断末魔みたいなヨーコの
叫び声さえなければもっとエエんですけど・・・(汗)。

このメンツであと2,3曲やってほしかったですね。

ラストのストーンズの演奏もブライアン・ジョーンズが
亡くなる前の演奏と言う事でこれまた貴重な音源です。



<♪>
http://www.mediafire.com/?2zwmjgmqnmc

Pass:いつもの










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